
実は、お茶会の日に
娘が喉が痛いと言い出しまして、
もしかしたらインフルだったらどうしよう?
お茶会を予定どうりやるべきか
中止にするべきか・・・迷った瞬間がありました。
いつもなら、どちらか一方を優先して
どちらかが犠牲になることを
余儀なくされたのでしょうけど
この日のわたしは違っていて・・・
両方守ろうと心に決めました。
家族も護る、ゲストも護る!
どちらもこの家で
快適に過ごしてもらえるよう
精一杯、家を整えよう!
そうだった、
わたしの仕事は「巣作り」だったと
思い出した時、
ガンと仙骨が入るような感じになって
迷いなく、きびきびとカラダが動くようになったんです
わたしの太陽(50番)が仕事するときって
こんな感じです
(※わたしには、50-27の保存チャネル(守衛のデザイン)があるので、文字通り家族を守ることがわたしの本分。同様にこの家を訪れる方もわたしの大事な人として「守るべき人」と認識するので、ゲストの方たちが健やかに育つことにも立場をとっているのだと思っています)
幸いにもインフルではなかったのですけど、
結果、娘をしっかり隔離することができたので
ゆっくりカラダを休めさせることができましたし、
ゲストのみなさんにも娘の存在を気にせず
楽しんでいただけたようで
実現できて、ほんとうによかったなぁと
心の底から思いました。
いつもなにかしらのハプニングがあるんです
お茶会の時ってね・・・
(電車が動かなかったり、大雪が降ったりね・・・笑)
でも、それを乗り越えて
お会いできたメンバーだからこそ
会えた時の喜びはひとしおで・・・
そのお茶会はずっと記憶に残るくらいの
輝きを放つのかもしれません。

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