
なんて美しい・・・
週末の「別所沼公園」は
たくさんの人で憩っていました。
先週末、8年ぶりに以前住んでいた
さいたま市の歯科医院に行ってきたんです
今の家の前の前に住んでいた
武蔵浦和の社宅の傍にあった歯医者さん
東京に移っても、
ここ以上に安心感のある歯科の先生はいないので
遠征してきました。
受付の奥さんも
あの頃と変わらず、明るい明るい
ここに来ると、ほんと心が和みます
治療後、
武蔵浦和に行ったら毎回寄るのを楽しみにしている
お蕎麦屋さんに行こうと思ったら
「1時間は空けて食べてくださいね」
と言われちゃった
いい機会だったので
懐かしいなぁ・・・と思いながら
近くを探索することにしたんですが・・・
別所沼についたとき
ほんとうに水辺が美しくて
(さいたま市の管理がいいのでしょうね)
思わず見惚れてしまいました・・・。
近くに住んでいた時は
よく、ここに来ました。
でも、その時にはなかった
一軒家カフェもできていて・・・
家族づれや、カップルでにぎわっていて
いいなぁ~って(笑)
↓↓↓

わたしたちが住んでいた頃も
ほんとうに子育てしやすい環境でしたが、
ますます、充実した感がありますね
この8年間で、公園の樹もそうですが
街路樹もどっしりと育って
根も大地に大きく生やしているのでしょう
街全体に安定感と、自信が増しているようです
これまで
いろいろな場所に住んできましたが
さいたま市は、
ファミリー世帯も、働き盛りも、高齢者にも
やさしい、行き届いた場所だと感じています
この空のように大らかで
信頼できるお医者さんもいらっしゃるし、
わたしも老後、もう一度
こちらでお世話になるのもいい選択だなぁと
感じるほどです。


「鎌倉文士に浦和画家」という言葉を思い出しました。
「鎌倉文士に浦和画家」とは、神奈川県鎌倉市に多くの文士が集まり、埼玉県浦和市に多くの画家が集まったことを表す言葉です。これは、それぞれが文学や絵画といった芸術分野の文化人が集住した地域として知られていたためです。特に浦和には、関東大震災をきっかけに多くの芸術家が移住した歴史があります。(ネットより抜粋)

今も健在!武蔵浦和時代の行きつけのお店たち↓
わぁ・・・ここのスターバックスも
よく行きました!
スタバには珍しく駐車場が併設されてるので
雨の日も、夜遅くても行きやすくって
特に武蔵浦和から浦和に引っ越してからは
毎日のようにここに来ては
書き物をしていたことを思い出します
あの頃がいちばん
Blogの投稿数も多かったんじゃないかな
今はそれに比べると
サボってますね・・・笑

11月はいくつもの天体が
逆行していたからでしょうか
昔を回顧したり、
以前住んでいた街に戻ったり
そういうことが
自然に起こっていたように感じます。
みなさんは
どういう11月でしたか?


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